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有限会社PCアート水彩

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こんな症状ありませんか・・・?

●パソコンから変な音がし始めた(例:キンキンした金属的な音)
●起動や終了に異常に時間がかかりはじめた。
●フリーズが頻繁に起こり始めた。
●異常に熱い
●保存に時間がかかりすぎる。


 
こんな症状が現れ始めたら、お早めにご連絡を!
                  

人の病気と同じで、パソコンの異常にも”手遅れ”はあります。
早い時期なら安く済む修理代も、手遅れになれば高額になってしまいます。
 



パソコンの修理や設定等、お困りのことがございましたら
お気軽にお問い合わせください。
料金について、詳しいことは「料金について」のページをご覧ください。

お見積もり、電話相談は無料です。 

※徳山商工会議所会員誌掲載広告(弊社デザイン)

最近のPCの困った・・・

その1・・・リカバリ領域
一昔前のノートパソコンは、リカバリCDが付属していました。
(ウィンドウズに不具合が起きた場合に、出荷時の状態に戻す必要があり、そのための情報(データ)が入っていました)
だから、例え、ハードディスクが故障しても、新しいハードディスクに入れ替えて、付属のCDで出荷時の状態に戻せば、なんら問題はありませんでした。
少しパソコンの扱いに慣れた人であれば、そう悩まずにリカバリができたものです。
しかし、最近のノートパソコンは、ハードディスク内にそのリカバリ領域(今まではCDで付属していたもの)をもつものが増えてきました。・・・これが困ったその1なのです。
 
・・・なぜそれが“困った”なのか??

それは、ハードディスクの中に、その“リカバリ領域”があるということは・・・ハードディスク自体が故障してしまうと、出荷時の状態に戻すことができないということになります。そうなれば、高価なノートパソコンも、ただの平たい箱ということになります。
そして、簡単に言えば・・・・故障 → メーカー送り → 多額の修理代ということになります。(とかく、保証の切れたころにハードディスクは故障するもんです。)

その2・・・・・特殊な接続
例に挙げると、レッツノートです。
純正で特殊なハードディスクを搭載しているので、普通に販売されているものに付け替えてしまうと、故障したり、ハードディスク自体を認識しないことがあります。

その3・・・・・リカバリディスクがあったとしても
例えば、あるメーカーの場合、購入後に自分でリカバリCDを作ることのできるものがあります。
また、少し前に買ったパソコンで、CDが付属しているもの・・・・もあります。
しかし、モバイルパソコン等でよく見かける、CDやDVDを読み込むためのドライブを持たないものも多くあります。
外付けのドライブも販売されていますが、リカバリ機能のあるものはけっこう高価です。

 ・・・・・・さて困った!!!どうやって出荷時の戻せばいいのか???

上記1、2、3の困った・・・PCアート水彩がなんとかしましょう!

★特殊なツールでお使いのパソコンのハードディスクのクローンを制作し換装します。
                                    (注:お客様のパソコンの状態により、不可能な場合もあります)
★数多い、経験からの豊富な知識で、特殊な接続もなんとかします。
                

  
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